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2016
02.02

世界を語ろう

Category: What Dream Says
地球はひとつしかないけれど、世界はひとつじゃない。


さあ、世界を語ろう。

僕が望む、一生を過ごしたい世界は、とても小さい。

爺さんのそのまた爺さんの世代から住んでいる街に

僕も産声をあげ

隣近所のじっちゃんばっちゃんに可愛がられ見守られて暮らす

学校も近所の友達と通い、帰りに公園で鬼ごっこする。

大人になっても仕事場は街のなか。

よく見るおっちゃん相手にものを売り、客がこなけりゃ向かいのあんちゃんと駄話をする

隣街の素敵な人と結婚し、子供もやっぱり街で生む。

年を食えば馴染みのじいさんと碁をうち

丘の上のお寺で友人に手を合わせる


どこかの国で戦争が起こったとか

株価が急騰したとか

そんなこと、知ったこっちゃない

そんな世界がいいなあ。
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2016
01.27

仲間が欲しい。

Category: What Dream Says
動画を作ろうと思うんだ。

ただここに書きつらねるだけじゃなく。

自分の夢、叶えたいこと、

一人でも二人でも、わかってもらえるように。
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2016
01.27

The X day has come.

Category: What Dream Says
1月27日。

今日のことは忘れない。

これまでだって、会社に提案しても反応薄かったり遅かったりして本腰いれないんだな、とは思ってたけれど

今日はそれが決定的になった。

彼は堅実な商売には向いているだろう。

でも、拡張したいときには適任ではない、

まあ、だからこれだけ長く続いているのに規模が小さいんだろうけど

それか、彼も老いたということだろうか。

どうも会社の中にはものわかりのいい人間が多すぎる

いくら上司でも、いくら社長でも

違うと思うことは言わないと

でも、もういいんだ。

ぼくはぼくの道を行く。

だから、仕事には極力時間割かないからね。

気持ちも割かない。

だから、やりたくないことは是が非でもやらないし、

飽きたらとことん手を抜くからね。

ぼくにはぼくのやることがある。


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2016
01.27

君子たること

Category: What Dream Says
誰もが君子になれるわけではない
でも、君子たるべきものは、君子の道を歩まねばならぬ
庶民は庶民の道を歩めばよい

誰が君子たるべきか。

まず、他者に広く影響を与える者。
他者の欲す欲せざるに関わらず、何かを強いる者。
政治に携わるもの、集団を取りまとめるもの、
宗教家も違わず。

それから、己が君子たるべきと自認したもの。
説明はいらぬ。




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2016
01.26

ぼくにとっての自由とは

Category: What Dream Says
自由になりたいとか、よく思うけど

ぼくにとっての自由とは、きっと

思いついたことを、思い立ったその時に実行すること

なんだと思う。

それが周りの人に誉められたり認められたりなんかしたらなお嬉しいけど、

それは承認欲求というか、自由とはまた別のはなし。

思い立ったその事に必要なものは、

いまなら簡単に集められる。Amazonとかあるし。

でも、会社へ行っていると、本腰かける時間がない

家族と一緒にすんでいると、大きく広げる場所もない

だからといって会社を辞めても、生活するあてがない。

一人暮らしをすれば、お金もかかるし家事に時間をとられる。

将来は、家政婦をとりたいなあ。

自分の家に、家族以外の他人が出入りするのは、通気性がいい。

最近でこそめずらしくなったけど、それこそ夏目漱石の時代なんかは

家政婦と書生と一緒にすむ、なんてよくあったことだし。

できれば仕事は半日だけで、運転手を雇って会社へいきたい。

-----夢の具体化、その4
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