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2014
01.28

Category: 未分類
わかりあえるはず

ずっと仲間だし

最初から全部

うまくいかなくたって


自分を信じて

運命感じて

時の流れに飲み込まれないように


「友」モーニング娘。より。

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2014
01.28

神の破壊。

Category: 未分類
一切の密室において行われる作業。

その存在を知っているのは、執行者のみ。

一般人はおろか、権力者さえも知らないが、

執行者にとってしてみれば、長らく続いた慣例のようなものでしかない。

執行者は、幼子の後頭部、首に近いところにある液体を注入する。

その結果、幼子は人格に異常をきたす。

本来もっていた神的性質が、ことごとく失われるのである。

こうして、生まれながらにして、人間であるかのように育てられる。



この儀式のせいで、世界中あらゆるところが人間だらけになってしまった。

ほんとうならば、神になっていたはずの幼子も、ことごとく。



この執行者は、どこにでもいるらしい。

あなたを取り上げた産婦人科医も、もしかしたら。


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2014
01.25

拘束を強める社会。

Category: 未分類
になってきていると思いませんか。

特に最近。



某ドラマへの抗議もそうです。

表現の自由っていうもんがあるでしょう。

某弁当のフォアグラへの抗議もそうです。

まるでイルカ漁やクジラ漁を「かわいそうだからやめろ」っていう

某国や某団体と一緒です。

某タレントの浮気に対していつまでも批判し続けるマスコミもそうです。

当人たちでけりがついたなら、別にいいじゃない。



我々一般人には、ほんらい何の規制もないのです。

表現の自由は、憲法に認められているからあるわけじゃないのです。

もともとあるものを、国が規制してはいけない、という理由で置いてあるのです。

だから憲法という公法においてあるのです。

イルカ漁やクジラ漁は、その土地の文化です。

オーストラリアだって、カンガルーもエミューも食べてるじゃないですか。

クジラはかわいそうといいながら、カンガルーをかわいそうじゃないという二重基準。



社会が一般人に対して、規制を強めている。

拘束を強めている。

そんなしゃかいは、いやです。
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2014
01.20

生と死。

Category: 未分類
きっと。

死も生も、点じゃないんだなあ。

生まれてくるときには、「出生」っていう点じゃなくて、

すこしずつ生まれる。

ほら、お母さんのおなかの中へ、すこしずつ。

だから法律は、どこが出生のポイントで、どこから法的人格を持つか、議論になる。

死ぬときには、「死去」っていう点じゃなくて、

すこしずつ死ぬ。

ほら、身体は衰えていく、すこしずつ。

だから法律は、この世からさよならしてしまう途中の移動らへんを、死亡とよぶ。

いまだってそう。

すこしずつ生まれ、すこしずつ死んでいる。
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2014
01.20

レディーガガ.

Category: 未分類
スマスマに出ていたレディーガガを見て。

それまで、レディーガガのことは、食わず嫌いしていました。

なんだか、衣装とか、メイクとか、過激で、

なんとなく受け付けなかったんです。

でも、テレビで見て、思ってたのと全く違う人なんだなって、気づきました。

なんとなく私の思うアメリカ人のタイプって(ガガはイタリア系なんですが)

自分の信ずることを主張して譲らない、それを人にも、って感じだと(勝手に)。

でも、ガガは、中居君の言うことに、

I understand.とか、みんな違うのだから、わたしはあなたの思うことを尊重するわ、とか言うんです。

素敵な人だなって思いました。

そして、自分のしてた食わず嫌いが偏見だったなって気づきました。

いい人だったんだなあ、レディーガガって。
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2014
01.10

LIFE-DRINKER。

Category: うたよみ。
二十歳は過ぎてるけど、

お酒は飲まないようにしている。

お酒にのまれるようなことは避けたいから。

お酒は飲まないけど、

人生には酔っていたい。

常に酔っているような生き方がしたい。

人生という大吟醸を飲み干すから。

LIFE-DRINKER


いつしか時がたって、

友と食事に行ったときには、こう言われたい。

「お酒飲んでいないのに、酔ってるみたいだよね」と。

私はこう答える。

「人生に酔ってるからね。」

LIFE-DRINKER


下手に理性づらしているよりも、

豪快に酔っていたい。

人生への甘美なる陶酔。

酔生夢死っていう言葉は、いい意味だと思うんだ。

人生に酔い、夢のうちに死ぬ。

どんと豪快な生き方。

最高。

人生に酔っていたい。

LIFE-DRINKER

他人のじゃないよ。

自分の人生に、酔っていたい。

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2014
01.10

やみにうかぶひかり

Category: 未分類
やみにつかった

ぼくのまえに

ぼうっとうかぶ

みかづきのすがた。

なにもかもがまっくらならば

あきらめもつくだろうが

ぼくにはそれができない。

いつもとおくに

ひかりがみえるもんだから。

きぶんのたかいときには

ぼくはひかりをめざしてかけずりまわる。

きぶんのしずんだときには

ぼくはとどかないことをなげくばかり。

やみにしずんだいまのぼくは

ものをたべてひかりをみないようにしている。

かってきたものをたべつくして

ぼくはじぶんをかえりみる。

ぼくがするべきはこれじゃない。

ぼくはただべんきょうをするのみだ。

いちばんとくいなことをするのみだ。

やみよにうかぶひかりを

おいもとめてあるくのみだ。
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2014
01.09

ぼくはあるく。

Category: うたよみ。
ぼくはあるく。

ぼくはあるく。

じべたにはいつくばって。

ひたすらにあるく。

じめんにふれるそのては

あたたかなぬくもりをかんじ

ときにつめたいかんしょくをえ

かおをおこせば

やすらかにさきほこるいろみ

みあげたさきには

きらめくぬくもり

つややかなひかり

ぼくはあるく。

よるにひるに

あたたかなてにふれんと

ただあるく。

ただあるく。

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2014
01.08

今日見た夢のおはなし。

Category: 未分類
中学の時のクラスメイト達と、教室にいる。

みんなで写真を撮る。

わたしはよきライバルだった、そしてあこがれでもある人と、一緒に机の上にのぼる。

そして、カメラのほうへ向くのだが、

私はなぜだか机の上で立っていることができない。

なんどもなんどもおりてしまう。

笑いが止まらなくて、何度もトライする。

そのうち、今度はみんなで焼き肉をする。

肉の焼き方には順番があって、

みんなで網を囲んで、まわりながらその順番をこなして食べていく。

囲むその並び方は、出席番号順。

私は最初はなんだか良くわからなくて、隣の人に「難しくて」という。

それから、なんだかうまく合わせられるようになって、

お肉(少し焼きすぎだけど)を食べる。

肉厚で、なかはロゼ色、ジューシーなお肉。

そして、一緒に帰る友達を待たせている、ということに気づき、

その子を誘う、というところで目が覚めた。

なんだかいい夢だった。

アクティブかつ笑顔の溢れる夢。
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2014
01.06

猪突猛進。

Category: 未分類
自分のことを頭がいいと思っているバカほど、手に負えないものはない。

誰のことかって、わたしのこと。



でもね、

でも、

バカみたいに集中できるんだよ、私は。

机の上に、何時間も集中して、勉強することできるんだよ。

やるべきテキストの山から、計画表をつくることができるんだよ。

そしてその計画表通りに、勉強を進めることができるんだよ。

そしてなにより、その綿密な計画をこなし、最終的には結果を残せるんだよ。



私のバカさは、これ、と思ったらこころの底から確信してしまって、

その一事にすべての思考と行動を投げ込んでしまうこと。

でも、これはよーくみたら、バカではない。

むしろ、すごくいい長所じゃないか。

じゃあ、気をつけるべきは一つ。

この猪突猛進性を向ける方向。

これだけ、よーく頭を使って決めよう。
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