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2015
06.20

Hunger

Category: 未分類
承認と
尊敬が
一番の栄養。


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2015
06.19

Car Driven

スポーツカー

もしくはアメ車

ガソリンを食う

バカみたいに食う

馬力はすごい

爆発的なスピード

すぐガソリンを食い尽くす

乗ってるときは止まらない

切れるとぱったり

あっちこっちきょろきょろして

足が進まない

コーディネータが必要だ

信頼できるスタンドが

乗ってる時に押しとどめるのでなく

ガスが切れたことをすぐ察知して

脇道に誘導してくれるようなエンジニアが

好意には

好意で返すから
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2015
06.18

Delete Myself

音の中にいると

自分がなくなる

本の中にいると

自分が消える

これが一番


外身も

内身も

いらない

我が身を消したい

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2015
06.18

どうせなら
もっと徹底的に落ちこぼれればよかった
そうすれば
内も外も同じ場所にいて
薄暗い中でも
影の住人同士で
語らったり慈しんだりできたのかもしれない

でも私は
中途半端にできてしまった
勉強で認められたもんだから
外身だけ表の世界を生きることになった
表の輝きを知ってしまったから
外身はもう影の世界には戻れない
内身だけ薄闇の中へ押し込めて
表の世界に合うように
自らのドレスコードを拵えようとした


内身は影の世界にいるもんだから
表の住人と襟を開くなんてできないし

外身は表の住人として見られているもんだから
影の住人とは接点すら持てない

表と裏に引き裂かれた我が身
徹底して孤独な心

誰が我が内奥を知る?
誰が我が身に魅力など感ずる?

外面の輝きなくしては呼吸ができない
内面の疼きを押し込んでは窒息してしまう

WhiteKnightの到来を信ずるにはもう遅い


外身ではなく内身を見てほしいと思う
輝きではなく影を見て承認してほしい

この身の影が他人に認められるなど

彼らが我を承認するのは、
他人よりも優れている面があるからだ

他の誰よりも学識がなく
   才能もなく
   実力もなく
   将来性もなく
   道徳もなく
   良心もなく
   信頼もなく
   容姿も優れず
 そんな人を、誰が承認する?
 
自分のことは自分がよく分かっている
容姿に優れているわけでもなく
性格がいいわけでも
面倒見がいいわけでも
甘え上手なわけでもない
そんな輩が他人から承認を受けるには
ここにいてよい と認められるには
学識と才能と実力がないといけない
「頭がよくないと承認されない」

それがこの20数年生きてきて
認めた事実。

なんと愚かな

こんな輩は居場所を見つけられないと

ずっと 内身を表の世界に出そうと苦心していた
表の世界にふさわしい内身を拵えるのに必死だった

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2015
06.10

ARMED

おそらく原因は、二つ。
根本的なものは二つ。

ひとつは、小学校1年生のころ。
今でも忘れない。
何度も何度も、ことあるごとに反芻したから。
心配かけちゃいけないってこと。

もうひとつは、いつとは言えないけれど、
長いこと。
最も近しいはずの間柄さえ、陰口が飛ぶ。

生まれてきた子どもにとって、一番最初に見る、一番親しい間柄は
母と父。
子供が人と人との関係を学ぶ、一番のお手本が、この二人。
それが、陰口。
いつその刃がこちらに向かってくるかわからない。

であれば。
子供が為すことは一つ。
隠す。
そのか弱き身を守るために、内心は一切出さない。
脆い内心をさらけ出して、刃が刺されば立ち上がれない。
だから、隠す。
弱い部分はすべて隠す。
外に出すものは必ず武装させる。
根拠をがちりと弾倉にセットし、
予行演習を繰り返し、付け入られる隙を楯で埋める。

その結果が、
ファイアウォールにがちがちに固められた、我が身。
誰も入ってこれない。
誰も助けに来れない。

要塞を築き上げて、
敵はおろか味方すら入ってこれない
でも、誰が敵でだれが味方か判別つかないものだから、
結局だれもかれも門前払いするほかない。


原因は分かった。
じゃあどうすればいい?


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2015
06.09

信条の五然。

Category: 未分類
然るべき時に

然るべきことをする

然らば

然るべきものが

然るべき時に来る


これを、「信条の五然」と呼ぼう。


於然時

為然事

然即

来然者

於然時
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2015
06.03

Category: 未分類
アウトサイダーらしく、

ヨソモノらしく、

「責任」とは無縁で生きてきた私。

責任が食い込んでくる。

じわじわ、ずっしり。

ああ、しんどいっす。

よそものでいさせてよ。


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2015
06.02

Category: 未分類
何か書きたいんだけど

何か伝えたいんだけど



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