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2015
12.29

Category: 未分類
なんていうか

正否が簡単に言えない世界が好き。

俺の仕事にけちつけるな!

そう言いたいのかも

君にはわからない価値なんだよ

それは思う



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2015
12.28

雅号

Category: 未分類
風来

これで決定。


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2015
12.24

Category: 未分類
よく思うんだ。

もっと鈍感だったら、どんなに楽だろうって。

人の声のトーンであんなに気を使わないで済むし

口調や言葉尻から感情が揺さぶられることもない

もっと鈍感だったら、部屋を真っ暗にして鼻をすする必要もなければ

ぬいぐるみ相手に喚き散らすこともない

もっと鈍感だったら。

でも、感受性が強いのは長所だ。

感受性が豊かなのは美点だ。

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2015
12.24

ぼくにはなまえがない

Category: 未分類
ぼくにはなまえがない


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2015
12.24

ボクの強い感受性は

Category: 未分類
ボクの強い感受性は

小さな変化から大きな推論を導く

いつも親切に見てくれる先輩が今日は冷たい

ボクはここに留まるべきじゃないんだ

だんだんと遠ざかっていくココロ

そういや、あの人もそっけない

天はボクに使命を思い出させようとしている

彼らの行く場所とは違うんだから

あの人はいつも言葉がきつい

粗忽なんだよ

ボクの強い感受性はボクをここまで導き

ボクを更なる彼方へ連れ去ろうとしている

いいや、ボクは彼の導くままに


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2015
12.21

高き山へ

Category: 未分類
前に進むのでは

いくら進んだところで遠くは見えない

積み上げていくと

だんだん遠くが見えてくる

学びを前進ではなく

山を登ると例えた人は素晴らしい


より高く上がるには

足場が固まっていないといけない

より高く積むには

それに見合った幅だけ広く積む必要がある

これはまさに

上達するには基本を繰り返すべきこと

より上達するには専門外のことも学ばねばならないこと

正しくそれらを表現している


高き山へ
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2015
12.20

Category: 未分類
こんなことをしてなんの意味がある

こう感ずる心と

足元の土を踏み固めるようなこの一歩が

次へ繋がるのだという気持ちと

場所取り合戦をしている


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2015
12.20

ボクは思う

Category: 未分類
ねむる

まんぞく

たべる

美味なり

あそぶ

愉しい

そんな

時間的存在
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2015
12.19

回来学生

Category: 未分類
ボクがこどもの頃は

学校へ行けば

適切な時期に適切な難易度の課題が適切な量与えられた

自分が取り組むのに少しすくなめの量

そしてボクを尊敬し、称賛してくれる友達と

一目おいてくれる先生がいた

ボクは勉強した

苦にも思わず楽にも思わず

ただ当たり前のように本を開いた

彼らの称賛がボクに笑顔を与え

彼らの尊敬がボクに尊厳を与えた

ボクは自らの尊厳を保持するためボクのエネルギーを使った


ボクは十数年、こうして生きてきた。

いま、再び先生を得た

週に一度しか会わないけれど

あの先生は好きだ

もっと上手になりたい。

繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。

ひとつひとつ、丁寧に音を追っていく。

人のつながりが未来の自分を紡ぐ。
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2015
12.19

ボンクラ

Category: 未分類
学びというものの

大切さは知っていたけれど

新しいものを学ぶことや

知らないことを知ろうとするだけが

学びだと思い込んでいた、最近は

教えてもらったこと

新しく学んだことを

繰り返し繰り返し学習する

これがきっと、違いなのだろう

意欲ある学生の上達スピードと

有閑階級の趣味としての勉強とは

効率よく

簡単に

そんな誘い文句が流布する世の中

何辺も何辺も繰り返す

どれが正しいのか、どこを直すべきなのか

何辺も何辺も繰り返す

その愚直さ、その勤勉さこそ

思い出さねばならないこと

わたしもあの頃は持っていた

数学の問題集を暇があればやっていた

効率?そんな言葉、知らないね

だけど、知っている今よりも数倍、

問題を解くのが楽しかった。
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2015
12.18

絹筋の一目を叩く

Category: 未分類
半年に一度のボーナス

その度、渡される一枚の査定表

仕事の質や意欲が数値で書かれている

評価の公平性を鑑みてのことだろう

うちの社長はそういうのを重んじる

気概を持っている


ただ

まだぼんやりしているわたしの使命は

一枚ぺらの紙では間に合わないし

今の仕事を長く続けても達せられないだろうことは感ずる


ならば

我が道を歩めばよいではないか

遅々として亀のようなこの歩み

言葉を学ぶ

歴史を学ぶ

学びもまだまだ足りないのだけど

人とのふれあい

これが足りない


何をなすにも仲間がいざれば

他人はすぐには仲間にはなり得ない

政治的意図なく

同郷人と彼の国の学生との交流ならば

タブーに挑む

学問として


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2015
12.17

自分への市民権

Category: 未分類
ちょっとがらがらする声も

伸びてきた髪も

少し荒れた肌も

眼鏡のお世話になるこの目も

ガチガチに硬い体も

ぽっこり出てきたお腹も

一度痛めた腰も

歯ブラシがしみる歯も

全部、さっぱり入れ換えて

ステキなワタシになりたい


とは思うけど

こうやって挙げていくと、きりがないよね

リストは延々と続き

自分は少しずつ敵だらけになっていく

これは直すべき、これは「本当の私」じゃない

自分を少しずつ、確実に削り、排除する

残ったのは歪狭な理想を掲げた「わたし」


もちろん、筋肉はつけたい

体は丈夫な方がいい

でも、それは自分を排除するためではなくて

自分がもっと心地よく過ごせるように。


腰が痛くとも

声がかれてても

折り合いつけて

市民権与えて



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2015
12.16

時に関しての対話

Category: 未分類
Yes, it's true that "Time Is Money".

So they spend money to waste time.


人生っていうのは、何にしろ暇潰しなんですよ。

だから、いかに時間を使うか、なんです。


Absolutely we have limited time.

But the God never tell us the reason to be born.


何かをしても、しなくても、刻限が来たらおしまいなんですよね。

なら、なるだけダイナミックに生ききりたいですよね。



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2015
12.14

筋目を打ち破る。遠からず。

Category: 未分類
冰づけの双頭犬

大きな頭蓋と

大きな眼

猛る咆哮は遮られているが

唸る牙は荒荒しく

いまにも打ち破らんとするばかり

身に切迫せむとする体躯は

黒黒とした高貴な紫

水中遺跡で見つけし彼の館は

数本の氷柱を砕かば解放される

吾は見た

柱はまもなく崩れさる

三筋の絹糸のやうな継ぎ目を叩けば

凍てつく館はその支えを失い

脆くも崩れさるその跡に

遮壁を除かれた大狗が

歓喜の咆哮とともに

海原へ飛び出していかんことを


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2015
12.13

ばかものよ

Category: 未分類
自分の感受性くらい

自分で守れ

電車の人混みにいらいら

家族の止めどなく流れる愚痴にいらいら

引っ越してしまえばいいのに

実家に居座ることで楽を得ているから


自分自身に満足していない部分があって

成し遂げたいことがあるのに

ゲームに逃げネットに逃げ

仕事を言い訳にして

だらだらすることを選んでいるのは自分なのに


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2015
12.13

受けた恩義を返したい

Category: 未分類
あのとき、彼がしてくれたこと

昔、先祖が受けた恩を


つながりの中に自分を位置づける

悠久の流れの中に

過去と未来を繋ぐ、ひとつの輪として

大事なことは大きさではなく

前と後とを繋いでいるということ

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2015
12.13

たとえ世界が見捨てたとしても

Category: 未分類
俺はお前を見捨てない

お前が飢えていたら飯を差し出すし

喉が渇いていたら水をやる

間違いを犯せば叱りつけるし

傷だらけで帰ってきたらかくまってやる


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2015
12.12

僕は自動ドアからは入らない。

Category: 未分類
扉は自分で開ける。

むしろ穴を穿って口を造る。
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2015
12.11

入社試験と退職願い

Category: 未分類
訪れる出会いの予感と

突きつけられる別れの瞬間

会社、というものが学校とは違い

時間、というものが着実に流れていく

その事実が

僕を動揺させる

十数年後には、僕はストックホルムへ向かうんだ

スウェーデン国王子に手を引かれて、まばゆい階段を下り、国王のもとへ

中国人のパートナーは王女とともに

僕は数多いる来賓の前でこう語る

国と国の関係、と考えると、どうしても非人間的な発想をしてしまう。

でも、本当は僕らも彼らも生身の人間なんだ。

政府のやることは好きではないけど、少なくとも僕の知っている中国人に悪い人はいない。

政府は何考えてんだかわかんないけど、少なくとも僕の知っている日本人はそこまで嫌なやつじゃない。

殺し合い、傷つけ合い、すれ違い、それらを少なくするために、

こう、実感として心に留めておこう。

そのために、政治的意図とか経済的利益とかとっぱらって、

生身の人間と、会ってみようよ。

時間をかけて、ふれあってみようよ。

そうすると、きっとわかる。

残酷だと思っていた彼らも、実は家族や仲間を愛する人間で、

遠い存在だと思っていた彼らも、自分とは違うあり方で不完全なのだと。

地球はひとつ。

ありきたりな言葉だけれど、本当にひとつしかない。

僕らは不完全な者同士、なんとか折り合って生きていかなきゃいけないんだ。

どうせ生きるなら、愉快な方がいいじゃないか。

どうせ生きるなら、いがみ合って生きるより、暴力に怯えるより、

晴れやかな空のもと、穏やかに生きたいじゃないか。

たとえ僕らが違う神様を信じていたとしても、

僕らがなにか超越者の存在を信じていることに変わりはない。



ううん、まとまらない。
おまけに、読み返すとありきたりなことしか言っていない。
もっともっと、深く突っ込みたい。


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2015
12.10

24の冬。人生の転機。

Category: 未分類
僕は夢を見る。

現実を歩む。

夢はやって来る。


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2015
12.08

Category: 未分類
ごっこ遊びとか

ロールプレイングとか

いろいろ例えはあるけれど

あらゆる生はそんなものです

死んだら終わりのゲーム。

生の根源がそうだから

世の中もそういうゲームの積み重ねなのです

ほら、会社でだって

家庭でだって

僕は自分の役割を務めている

一人でいるときだって

あとは

どれだけ本気で遊ぶかなのです
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2015
12.07

Category: 未分類
テレビ相手に文句を言っているだけじゃ

家族相手に茶化しているだけじゃ

世の中何も変わらないって

僕は学んだから


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2015
12.05

俺の給料は安すぎる。

Category: 未分類
よくて半年に一度、千円程度上がるくらいだ。

このままじゃいられない。
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2015
12.05

僕は旅に出る。

Category: 未分類

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